『100万の命の上に俺は立っている』55話ストーリー&考察

ファンタジー
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2021年1月9日発売号「別冊少年マガジン」に掲載された「100万の命の上に俺は立っている」55話で判明したことについてまとめました。

【100万の命の上に俺は立っている】55話ストーリー&考察

 

55話ストーリー

数行あらすじ
  • カゼオ僧侶たちと合流
  • ドラゴン討伐へと向かう
  • 四谷が生き残りたい理由が、子供のころに遊んでいた山を開発のために奪われたことに対して人類に復讐をするためだったことが判明
  • 討伐対象はドラゴンではなく夢想擬態生物(ピチャーラル・ミミッキ)と判明

今回は判明した大きな出事は、 四谷が戦う理由が人類への復讐 だということと、 討伐対象はドラゴンではなく、夢想擬態生物(ピチャーラル・ミミッキ)という相手が思うモノに姿を変える生物だった ということです。

 

そしてカゼオ僧侶たちは今まで出会った魔法使いの中でも特出して強い集団だということも判明。

 

夢想擬態生物は相手のイメージものに姿を変えるとのことですが、逆に言えば先入観の無い人間が戦えば簡単に倒せるという可能性もありますね。

 

そして相手がドラゴンでは無かったということは、竜術士は関わっていないということでしょうか?

来月が楽しみです。

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